“第一に企業に寄り添った目線で話をしてくれる” 食品開発株式会社/食品卸業
Q.貴社の事業内容を教えてください
2007年に卸売業を主軸としてスタートし、食品ギフト卸事業(食品ギフトの企画・開発・販売)、物流事業(商品の保管(4温度帯))、システム販売事業、土産通販事業(国内・海外土産の通販運営全般)と様々な事業を展開しております。

Q.契約の決め手を教えてください。
以前お世話になった税理士の先生には、設立当時から携わってもらっていました。帳簿の内容が適切かどうかのやり取りはありがたかったのですが、大規模投資・事業拡大・代表交代など、弊社の状況が目まぐるしく変わってゆく中で、同じ方向を向いて共に成長し合えるパートナーとしては少し物足りなさを感じ、税理士探しを決意しました。
sync税理士法人さんに決めたのは、第一に企業に寄り添った目線で話をしていただけることです。それと、豊富な経験からより良い選択肢を一緒に模索していただけると感じたことが決め手になりました。それに大西先生が出身大学が同じ先輩ですし。
Q.これから税理士を探す方へのアドバイスをお願いします。
専門的な知識や経験を自社の事業に反映させてもらい、安心できる相手であることこそが税理士に求めるところだと考えています。大西先生はそこに+αコミュニケーションまで取れる方なので、大変珍しいと感じています。
最後に、、、会社も社会も、激しく変化してゆく中でそれに対応していく能力こそが企業の力だと考えております。あらゆる選択に迫られる局面において、双方がハッピーになれるよう、より良いパートナーシップで共に歩んでいきましょう!